分散チームのための リモートモニタリングソフトウェア
各端末の軽量なエージェントが、画面、アプリケーション、サイト、実労働時間、位置情報を報告します。ひとつのダッシュボードが、どこにある業務でも目の前に映し出します。
15 秒
エージェントの報告間隔
5
対応 OS
99.9%
の稼働率
7 日間
無料、カード登録不要
考え方
リモートモニタリングとは何か
リモートモニタリングとは、歩いて行けない端末の状態を知ることです。エンドポイントに導入したエージェントが、会社が収集すると決めた情報だけを集めてコンソールに送ります。ある都市の管理者が、3 つの時差の先にある作業環境を、誰にも画面の説明を頼まずに把握できます。
その本当に役立つ形は、スクリーンショットの寄せ集めではありません。稼働、アプリケーション、サイト、実労働時間、端末の状態を継続的に読み取り、後から問いに答えられる期間だけ保管することです。インシデント発生時に何が動いていたか、シフトのどれだけが本当に必要な業務に使われたか、金曜からオフラインの端末はどれか。
ライブ画面
現在の画面を、必要なときに。プランの間隔に応じて、15 分ごとからリアルタイムまで。
稼働の履歴
使用中のアプリケーションとサイト、それぞれの利用時間を、端末別・担当者別に。
実労働時間
出勤、退勤、非稼働時間。シフトを見積もりではなく計測します。
端末の状態
ディスク、ネットワーク、位置情報、そしてエージェントが報告しているかどうか。
得られるもの
遠隔コンソールでできること
どの OS でも同じ機能。遠隔の端末が二流の端末になることはありません。
画面キャプチャ
プランの間隔で取得し、端末ごとに保管します。Enterprise では 1 枚ずつコンピュータービジョンがリスクを確認します。
アプリケーションとウェブの記録
何が開かれ、どれだけの時間、どのサイトにアクセスしたか。期間ごとの合計時間とともに。
リアルタイムの位置情報
端末がどこから報告しているか。ノート PC が失われた瞬間に効いてくる情報です。
遠隔ロック
異変があればコンソールから端末をロックし、同じ方法で解除できます。
アラート
端末が報告を止めたとき、ブロック済みサイトにアクセスしたとき、ポリシーが破られたときにコンソールが知らせます。
レポートと書き出し
端末別・担当者別の期間サマリー。記録が必要な相手のために PDF で書き出せます。
仕組み
導入から最初の確認まで
4 つの手順。本当の仕事が始まるのは 4 つ目です。
エージェントを導入
会社ごとに署名済みインストーラーをプラットフォームが生成します。端末側での手作業の設定は不要です。
ポリシーを設定
何を、どの間隔で収集し、誰が見られるかを決めます。最初のキャプチャが生まれる前に。
端末が報告
エージェントが 15 秒ごとに署名付きで接続を開き、端末側のネットワークを通じて動作します。
読み取り、対応する
ダッシュボード、アラート、遠隔ロック、レポート。判断はコンソールで行います。
すべてのプラットフォームに対応
チームのどの端末にも軽量なエージェントを導入できます。バックグラウンドで動作し、性能に影響しません。
Windows
提供中macOS
提供中Linux
近日提供Android
近日提供よくある質問
導入前によく確認される点
限界についても含めて、率直にお答えします。
特別な要件のある端末群を監視しますか
規模、OS、収集が必要な内容をお知らせください。適するものと適さないものを率直にお答えします。