Windows と macOS
ひとつのエージェント
同じポリシーが両方の OS で有効です。社内ネットワークの内でも外でも。
15 秒
報告間隔
エージェントは短い周期で状態と稼働を報告し、ダッシュボードはリアルタイムで追随します。
AES-256
エンドツーエンド
業務データは通信中も保管中も暗号化されます。
グループ単位
すべての機能
会社は、自社のポリシーが定めたものだけを、決めた相手にだけ有効にできます。
私たちが存在する理由
端末を守ることが大企業の特権になってしまいました。そうあるべきではありません。
UEM とエンドポイントセキュリティは、社内に情報システム部門があり、数か月の導入プロジェクトと高額な契約を組める企業に向けて売られてきました。小さな企業は蚊帳の外でした。リスクが小さいからではなく、手が届かなかったからです。
リスクは規模を問わず同じです。社外に出るノート PC、誰も見ていない USB メモリー、アクセスが残ったままの退職。小さな企業に足りないのは必要性ではなく、複雑なツールを動かす人手です。
Vigilioo は、使うのは簡単で、できることは大きいソフトウェアです。エージェントの導入、ポリシーの選択、有効化にかかるのは数分で、相手側に専門家は必要ありません。
私たちが扱う現場
在宅勤務だけのためではありません
同じエージェントと同じポリシーが 3 つの場面すべてで通用します。端末の場所は変わっても、管理は変わりません。
出社型・ハイブリッド型のオフィス
1 拠点の端末も、自宅とオフィスに分かれた端末も、両方に効くひとつのポリシーで。
在宅勤務
分散したチームと社外ネットワークの端末でも、資産一覧、ポリシー、アクセス履歴を失いません。
多国籍企業
国と時差をまたぐ運用でも、グループ単位の範囲、担当者ごとの言語、すべての操作の記録が残ります。
製品づくりの考え方
プラットフォームに入るすべての機能に適用する 6 つの判断です。
完全さより分かりやすさ
設定に専門家が必要なら、その機能の作りが悪いということです。ポリシーは 1 画面で、導入プロジェクトなしに。
収集より先に目的
すべての機能は、何のためにあるかを一文で言えなければなりません。言えないものは、初期状態で有効にはしません。
グループ単位の範囲
あるチームのポリシーを全社に適用する必要はありません。すべてか無か、ではありません。
記録される操作
ロック、参照、ポリシー変更には、誰が、いつ、どの端末で行ったかの記録が残ります。
チームに対する透明性
後から知らされるモニタリングは、法的にも信頼の面でも最もリスクの高いやり方です。
小さな会社にも届く価格
端末の保護を始めるのに、最低ライセンス数も年間契約の義務もありません。
私たちがつくるもの
互いを支える 3 つの柱を持つ UEM プラットフォームです。
私たちの成り立ち
世界各地で、セキュリティに携わってきた人たちが作っています
Vigilioo は、複数の国に散らばる開発者とセキュリティ愛好家の貢献から生まれました。資産一覧もポリシーも記録もないまま端末が社外に出るとどうなるかを、間近で見てきた人たちです。
エージェント、プラットフォーム、API は同じチームが開発しています。製品の中核に他社技術の再販はありません。10 台の会社のために作るものと、1 万台の会社で動いているものは同じです。
世界からの貢献
複数の国のメンバーが同じ製品に取り組んでいます。
ひとつのチーム、ひとつの製品
エージェント、プラットフォーム、API を自社で開発。
多言語対応
製品とサポートは各拠点の言語に対応し、需要に応じて言語を追加しています。