端末管理

会社のすべてのエンドポイントのための 端末管理

会社が保有するすべての端末を、ひとつのコンソールから棚卸し、設定、ロック、消去できます。Windows、macOS、Linux、Android、iOS に対応し、端末の増減に合わせてポリシーが自動で適用されます。

5

対応 OS

1

全端末にひとつのコンソール

99.9%

の稼働率

7 日間

無料、カード登録不要

考え方

誰も一覧を持っていない端末群

多くの会社は、端末の一覧を最悪の形で知ることになります。誰かが辞め、その人がどのノート PC を使っていたのか、会社のデータがまだ入っているのか、誰に聞けばよいのかが分からない。表計算は作られた日には正しく、それ以降ずっと間違っています。

端末管理は、その表計算を生きた資産一覧に置き換えます。報告しているすべての端末、動いているもの、適用されているポリシー、最後に通信した時刻。そこから有用な操作が可能になります。端末が失われた同じ時間にロックする、ルールをグループ全体に適用する、宝探しをせずに端末を退役させる。

生きた資産一覧

登録済みのすべての端末、その OS、最終通信、利用者。端末自身が更新します。

グループ単位のポリシー

一度書いたルールがグループに適用され、次に加わる端末にも効きます。

遠隔操作

端末に触れずに、コンソールからロック、解除、制限を行えます。

ライフサイクル

登録、日々の運用、退役まで。端末の一生をひとつの場所で。

得られるもの

コンソールで制御できること

どの OS でも通用する操作であり、片方でしか動かない機能一覧ではありません。

登録

会社ごとの署名済みインストーラー。端末は最初の報告でコンソールに現れます。

ポートと Bluetooth のブロック

USB と Bluetooth をポリシーで閉じます。データが会社から歩いて出ていく最短経路です。

サイトとプログラムのブロック

何を実行でき、何にアクセスできるかを中央で定め、端末側で適用します。

ディスクの把握

端末のストレージに何があるか。会社のデータが入った端末が、思わぬところから出てくることはありません。

予防的ロック

異変があればその瞬間に端末をロックし、誤報であれば同じ速さで元に戻せます。

ID とアクセス

シングルサインオン、二要素認証、シフトに連動するアクセス。人と端末をまとめて管理します。

仕組み

最初の 1 台から、管理された端末群へ

12 台目で導入が止まらないための順序です。

1

端末を登録する

まず 1 台にエージェントを導入し、報告が届くことを確認します。200 台ではなく 1 台から。

2

ポリシーを書く

何を収集し、何をブロックするかをグループ単位で定めます。端末ごとに設定しないでください。

3

グループ単位で展開する

新しい端末は登録時にグループのポリシーを引き継ぎます。ルールを適用し直す必要はありません。

4

運用し、退役させる

ロック、解除、一覧の確認、そして端末が離れるときの退役まで。記録は残したままです。

すべてのプラットフォームに対応

チームのどの端末にも軽量なエージェントを導入できます。バックグラウンドで動作し、性能に影響しません。

Windows

提供中

macOS

提供中

Linux

近日提供

Android

近日提供

よくある質問

端末群を登録する前によく確認される点

プラットフォームの限界についても含めて。

100 台以上の端末を登録しますか

規模、OS、制約をお知らせください。適した導入方法をご提案します。

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リアルタイムの画面モニタリングUSB ポートと Bluetooth のロック自動打刻によるシフト管理ポリシーで許可されたサイトとプログラム位置情報と地理的な範囲端末の予防的ロックチームの生産性レポートエンドツーエンドの AES-256 暗号化リアルタイムの画面モニタリングUSB ポートと Bluetooth のロック自動打刻によるシフト管理ポリシーで許可されたサイトとプログラム位置情報と地理的な範囲端末の予防的ロックチームの生産性レポートエンドツーエンドの AES-256 暗号化